プレミアムウォーターが本気になる=クレームが増える

クレームは出来る営業マンの勲章のようなものだとくまおさんは考えています。
過度なクレームは問題ですが、ギリギリのお客様を獲得してきた証拠です。多少は仕方がないと思います。

さて、プレミアムウォーターが本気になっているようです。
2016年7月1日より、クリティアとプレミアムウォーターは統合されてい、プレミアムウォーターホールディングスとなってます。
これにより完全に光通信の傘下に入り、最恐のウォーターサーバー販促組織が出来あがります。

その証拠にくまおさんのサイトに解約相談が沢山届いています。
色々と書きましたのでご覧ください。
プレミアムウォーターのクレームが多い理由推測

お問合せいただいた一般ユーザーが意図しない営業行為を受けたようで、イオンにクレームを入れたそうです。
イオンの回答は「今後プレミアムウォーターへはデモ販売会場の提供は停止する」との事だったようですが・・・本当かな?
何度も指摘があったようです。さすが光通信!営業力パネぇっす。

強い営業行為を行うとクレームは必ず発生します。どこまで許容するのか?という企業の倫理観の問題かな〜と。

この夏はプレミアムウォーターの快進撃でしょう。

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